本日は、朝から特集原稿の執筆。3時から6時までは部署会議兼編集会議。
最近どんどん会議が長くなっていってる気がするけど。
帰りにTUTAYAに寄って、仕事で必要なDVDを借りる。明日川ちゃんに渡さなければ。
昨夜は、歌野 晶午の「世界の終わり、あるいは始まり」を読んでいたら時間を忘れて寝たのは4時だった。私は昔から変わらない。本に夢中になると時間を忘れてしまうのだ。前半までは「お、そうくるか!」という期待感があって、後半になると「まさか」という思いがよぎり、ラストは「あぁ、そう、なるほど」というちょっと尻つぼみ。いや、面白いことは面白いんですが、私がミステリーに求めているのはそういうんじゃないんだよね、ということ。
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【参考書籍】
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