- 2006-03-13 (月) 22:16
- 注目ソフト
ITmedia News:「USBメモリ挿入-プログラム自動起動」で特許取得
ベンチャー企業のサスライトはこのほど、USBメモリをPCに接続するとメモリ内のプログラムが自動起動する仕組みについて特許を取得したと発表した。
USBメモリを仮想CD-ROMドライブと認識させるそうなんですが、これのメリットがよくわからないんです。CDとの違いはなんでしょう?
以前、出先のPCを自分仕様にするUSBを、同じくサスライトが出していて、それはすごくいいな、と思ったんですが、今回のこのプログラム自動起動USBだと…いちいちソフトをインストールする手間がいらないって事?それなら便利だと思う。
前に、CADソフトがサーバー側で制御されていて、同時に8台までしか使えない、という話をKにしたけれど、その時に、話の流れでこれに少し関連した話も出たのですが、いかんせん私の理解力不足でイマイチよくわからなかったのであまり話の内容が思い出せない。(笑)
またこれとあわせて、機会があればきいてみよう、ということでメモ。
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