- 2007-02-25 (日) 20:09
- コトノハ
「スプートニクの恋人」より。
「ぼくにとってももちろんきつい。ずっとこんな風にうまくやっていけたらいいのにと思う。でもこれは正しいことじゃない。」
自分が正しいことをしたとは思えなかった。ぼくはぼく自身にとって必要だと思えることをやっただけだった。
- 新しい記事: Orla Kiely 春の新作
- 過去の記事: 瀧本幹也写真展 SIGHTSEEING
about design,architecture,mac,iPhone,camera,osaka,kyoto,gourmet,books,travel,and my diary
「スプートニクの恋人」より。
「ぼくにとってももちろんきつい。ずっとこんな風にうまくやっていけたらいいのにと思う。でもこれは正しいことじゃない。」
自分が正しいことをしたとは思えなかった。ぼくはぼく自身にとって必要だと思えることをやっただけだった。