- 2007-02-25 (日) 20:09
- コトノハ
「スプートニクの恋人」より。
「ぼくにとってももちろんきつい。ずっとこんな風にうまくやっていけたらいいのにと思う。でもこれは正しいことじゃない。」
自分が正しいことをしたとは思えなかった。ぼくはぼく自身にとって必要だと思えることをやっただけだった。
そんな風に考えることが私にとって正しいことなのかな。
必要なことだったのかな。
たぶん。きっと。
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