- 2005-08-24 (水) 21:20
- 14: 日々淡々
休日。
昼過ぎまでベッドの中でまどろむ。
何度か目は醒めているのに、起きずにゆらゆらとうつし世と夢の間をたゆたう。
ジージーと蝉の音が聞こえる。
「月光ゲーム」(有栖川有栖)を読み終えてから買い物にでかけて、見事な鱗雲を何枚か撮影する。帰宅。昨日の夜からたまりにたまっていた紙・フリーペーパー・カタログ・DM等をファイリングする作業をしているのですが、全く終わりません。その上置き場所がない。まず置き場所を作らなくてはならないので、ラックを買ってこないと。一応選別してもらってきてはいるのですが、時々変なものも混じっているので捨てられる分もあるのですがそれにしても、割合の問題で。不安になります。いつか紙と本に埋もれてしまうのじゃないかしら。
月光ゲーム―Yの悲劇’88
posted with amazlet on 06.03.04
有栖川 有栖
東京創元社 (1994/07)
売り上げランキング: 21,518
東京創元社 (1994/07)
売り上げランキング: 21,518
この記事を読んだ人は以下の記事も読んでいます:
この記事と関連する書籍
Check
- 新しい記事: 秋の夜長に本格ミステリ
- 過去の記事: 京都の地図




